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 ネット・あさお  山口 和子

プロフィール
理念・政策

川崎市麻生区ネット・あさお代表

子どもも大人も夢を持って生き生きと暮らせるまちを作ります

 このまちで育ち、このまちで子どもを育てながら、 大勢の仲間と元気いっぱいに地域活動を続けています。

 NPOや市民活動の地域力を強め、活動をひろげながら、高齢者、障がい児・者が安心して暮らせるまち、次の世代を担う子どもたちに誇りを持って渡せるまちを作ります。



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活動報告 平和と生活のつどい Part2「ぶんぶん通信no.2」上映 印刷用に最適 (別ページで開きます)
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2010 年 1 月 30 日
平和と生活のつどい Part2「ぶんぶん通信no.2」上映

〜 〜市民の時代がやってくる〜 鎌仲ひとみ監督の2009年8月のコメントより  〜
ドキュメンタリー映画「ミツバチの羽音と地球の回転」を作り初めて1年が経ちました。映画の制作はゆっくり進んでいます。しかし、世界はすごい勢いで変わりつつあるようです。
アメリカではオバマ大統領が誕生して以来、自然エネルギーへの投資、核軍縮への取り組みはブッシュの時代からは想像もできなかったような進みようです。そんな中で、日本は原子力を推進する中心的な国になってしまいました。(中略)今や日本は「エネルギー構造改革が果たせない国」というレッテルが貼られています。そしてそのしわ寄せをくうのは私たちに他なりません。

増え続ける原子力発電所建設によって放射能のごみもまた増え続けます。その処理に関しても場当たり的な核燃サイクル計画を微塵も変えようとしていません。六ヶ所再処理工場は膨大で危険な放射能ゴミを抱えて大変危険な状態に陥っています。

そして、ここで問われるのは、誰がこの状況を変えるのか?ということです。私たち、一人ひとりが責任を果たす。つまり市民として知るべきことを知り、発信し、選択することでしか変えることができないと思います。市民が社会を変える時代が始まろうとしています。
私たちの選択が、命の選択につながることを是非、「ぶんぶん通信no.2」ビデオレターを通じて知っていただきたいと思います。


http://888earth.net

活動報告 [74]
2010130
平和と生活のつどい
2010117
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20091127
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プロフィール
山口 和子(旧姓:西)

1962年 父親の仕事により、アメリカ合衆国ミシシッピー州にて生まれる
1974年 川崎市立 西生田小学校卒業
1977年 川崎市立 西生田中学校卒業
1980年 神奈川県立 生田高校卒業
1982年 桜美林短期大学 家政学部卒業
1984年 桜美林大学 経済学部卒業
  〃  トヨタ自動車(株)入社
1986年 結婚(87年まで勤務・88年長男出産) 
1992年 夫の転勤により、千葉市へ転居 家庭文庫活動始める 
1993年 生活クラブ生協千葉加入 支部消費委員長・ブロック理事など歴任
2000年 市民ネットワーク・みどりネット加入
       地場型学校給食を考えるみどりの会代表・子ども会会長     
2003年 市民ネットワーク・みどりネット代表、市民ネットワーク千葉県副代表
2004年 夫の転勤により麻生区王禅寺西へ転居
2004年 神奈川ネットワーク運動加入 
      かわさき生活クラブ事務委託ワーカーズコレクティブ・JAM加入
2005年 神奈川ネットワーク運動・あさお副代表
      川崎市立南百合丘小学校PTA副会長
2006年 神奈川ネットワーク運動・あさお代表(〜2008)
      生活クラブ生協共済福祉委員
2007年 川崎市議会議員 環境委員(〜2008)
川崎市麻生区日生自治会総務役員、地区計画策定委員(オブザーバー)
    神奈川ネットワーク運動運営委員、川崎ブロック協議会代表(〜2008)
2008年 NPO法人子ども未来じゅく理事
    川崎市麻生区日生自治会副会長、地区計画策定委員事務局
    神奈川県立生田高校役員広報委員
    川崎市立南百合丘小学校40周年記念事業委員、学年委員
 

家族 夫・長男・長女(神奈川県立高1年)・次女(川崎市立小5年)
趣味 旅行・料理・音楽鑑賞・映画鑑賞・まち散策

     

□チャレンジ基金
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